なぜかANUBIS熱が自分の中で再燃。
通常版を持っているけどSPECIAL EDITIONも購入するべきか・・・。
で、ANUBISのディスクから音声の抽出なんかしているとPSPで使えるんじゃないかと思ってしまったわけで・・・、
やっちゃいました。
と言っても起動音とゲーム起動画面のみ。
アイコンもまるっと作ろうかと思ったのですが、いいのが思いつかない上に時間がかかりそうだったので省略。
それらしい雰囲気を出すために拾い物の画像を加工して壁紙に。
・・・・・・手抜きですorz
動画を撮ったのでyoutubeにupしました。
RemoteJoyLiteのVer 0.18を使用してキャプチャしてます。
ちなみにPSP-2000をジェフティ、PSP-1000をアヌビスの壁紙にしてます。
起動音がADAで壁紙がアヌビスなのもアレですが、DELPHIの音声ってED直前に少しあるぐらいで素材になるようなものじゃないし・・・。
gameboot.pmfを作ろうと思ったら、手順とか仕様とかいろいろ忘れてることに気づく。
20代前半で老化?
CFW5.00m33-2がリリースされたので記事を書かなくてはと思っていたら、いつのまにか5.00m33-3が・・・。
http://www.dark-alex.org/forum/viewtopic.php?f=44&t=1893
http://forums.exophase.com/showthread.php?t=9288
m33-2、m33-3と更新を重ねることで、CFW5.00m33もだいぶこなれてきているようです。
特にPOPS関連はアイコンの不具合の修正とPopsloaderのリリースで、ほぼ以前のCFWと同じ環境になってきたのではないかと。
Popsloaderのダウンロードは↓から。
http://www.dark-alex.org/forum/viewtopic.php?f=44&t=1847
http://forums.exophase.com/showthread.php?t=9281
さらにm33-3ではPlayStation Storeのバージョンチェックの自動回避、一部のゲームやHomebrewでの不具合の修正も行っています。
バージョンアップ後、PlayStation Storeでダウンロードしたソフトが動かない場合、flash1のフォーマットで解決するようです。
PlayStation Storeを利用したことがないので、バージョンチェックの回避というのが実感できないのが残念。
そろそろ無線LAN環境を整えるべきなのでしょうか?
あまり利用するつもりもないのでUSBタイプでもいいかなと思ったり。
安いし。
ダウンロードは↓から。
http://www.dark-alex.org/forum/viewtopic.php?f=44&t=1612
http://forums.exophase.com/showthread.php?t=9236
対応するのはPSP-1000です。
例のごとくロケフリと韓国語フォントが削られるのですが、今回はさらにapotp.dicというファイルも削られます。
apotp.dicは日本語の変換を行う際に使うファイルらしく、アドオンをインストールした状態で文字入力→変換を行い、最後に確定を行うとフリーズするようです。
回避策としては、アドオンのインストール前にファイルのバックアップを行い、Despertar del Cementerio v7.77でパーティションサイズの調整→CFW4.01m33のインストール→CFW5.00m33のインストール→アドオンのインストール、と行ったうえでバックアップしたファイルの書き戻しを行えばいいようです。
で、いつもならリリース後はすぐにインストールしているのですが、今回からは必要ないかなと思っていたりします。
最近リリースされているHomebrewはほとんどが最新のFWに対応したものだし、1.50時代からのHomebrewもバージョンアップにともない1.50カーネルを必要としなくなってきてますからね。
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Author:ゆうじろう
性別:オス
年齢:20代前半
生息地:東京
